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トップページお知らせ☆★☆ 技術と普及10月号 【今注目したい園芸品種(野菜編)・進化する環境保全型農業】発刊! ☆★☆
☆★☆ 技術と普及10月号 【今注目したい園芸品種(野菜編)・進化する環境保全型農業】発刊! ☆★☆
■特集
『今注目したい園芸品種(野菜編)』
『進化する環境保全型農業』







■カラーグラビア

○ながさき発の新鮮で安全・安心な農林産物産地の育成
   長崎県県央振興局農林部

○今注目したい野菜品種

○田畑の高度利用を目指した効率的安定生産技術に関する現地検討会(鹿児島県)


■特集1 『今注目したい園芸品種 野菜編』


○ナス  用途別に品種を使い分ける 単為結果性にも期待
   齋藤 猛雄

○イチゴ  連続出蕾性、食味の優れる多収品種 差別化や高付加価値化も
   野口 裕司

○キュウリ  褐斑・うどんこ・べと病に強く 新しいタイプの品種も出現
   吉岡 洋輔

○トマト  黄化葉巻病抵抗性品種の食味改善 高温に強い品種も
   松永 啓・齋藤 猛雄・斉藤 新

○ピーマン  大果、濃緑色に注目集まる 接ぎ木栽培が増加傾向に
   松永 啓

○キャベツ  加工・業務用に適した品種へ 難防除病害への対応も
   小原 隆由

○ハクサイ  消費が業務加工用にシフト 生理障害が出にくい品種を
   松元 哲

○レタス  米国生まれのタマレタス基幹品種 わが国ではサリナス系が主流
   塚田 元尚

○ホウレンソウ(寒冷地)  耐病性および晩抽性が必要 さらに冬場の寒締め栽培適正
   片岡 園

○ホウレンソウ(温暖地)  べと病抵抗性と抽苔性が重要 夏季病害抵抗性や外観、伸長速度も
   吉田 祐子

○ダイコン  青首系の多様な品種出回る 健康志向から成分改良進む
   石田 正彦

○ゴボウ  品種改良、作型多様化で周年供給 短根種、若どりも定着
   松川 素彦

○ネギ  秀品向上へF1品種が急増 支持される在来種の食味
   若生 忠幸

○タマネギ(長日系)  機械栽培に重要な発芽・成苗率 加工専用種の育成、開発も
   室 崇人

○タマネギ(短日系)  家庭・業務とも肥大性、球揃いの良さ、貯蔵の腐敗の少なさも
   西野 勝

○保存版 注目の野菜品種情報


■特集2 『進化する環境保全型農業』

○「クリーン農業」を北海道農業のスタンダードに
   北海道農政部食の安全推進局食品政策課

○山形県鶴岡市(藤島地域)の「人と環境にやさしいまち」宣言
   深澤 昭吾

○市街地と混住するなかで「ちばエコ農業」の推進
   真行寺 孝

○バージョンアップ!! とくしま安農産物(安GAP)認証制度
   守岡 佐保

○「K-GAP」で安心・安全にこだわる!
   鹿児島県農政部食の安全推進課

○大阪エコ農産物認証制度の推進
   大阪府南河内農と緑の総合事務所農の普及課


■普及事業の新たな展開について


■TREND11

○農政:「歴史の証言」農業白書50年
   伊本 克宜

○女性:住みたい地域は他者への信頼から
    理恵子


■連載・シリーズ

○連載「普及活動診断」
 第3回 新任者シリーズ  何が不安なのか

○外来種の最新情報と現場でとれる対策【害獣編】
 ハクビシン
   古谷 益朗

○地域営農情報〜東西南北〜
   協力:日本農業新聞

○普及現場では、いま
 耕作放棄地の繁殖和牛の放牧利用と農地再生の取り組み
   山梨県
 柑橘「はれひめ」ブランド産地の育成
   愛媛県


■組織ニュース

○EK-SYSTEMニュース

○全協からのお知らせ板


■TOPICS

○セミクローラ型トラクタの作業性能を確認


■BOOKS

○攻めの保護農政


■MONO情報

○「グストイタリアプロジェクト」をスタート


■編集部から・次号予告





定価 1部 560円(送料別) /  年間購読 5,600円(送料込)


  -お申し込み、お問い合わせは-
(社)全国農業改良普及支援協会情報・調査部 書籍係
TEL 03-5561-9643  FAX 03-5561-9569
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