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トップページお知らせ☆★☆ 技術と普及3月号 【地球温暖化の最新対策技術パート2】発刊! ☆★☆
☆★☆ 技術と普及3月号 【地球温暖化の最新対策技術パート2】発刊! ☆★☆
技術と普及 3月号


■特集
『地球温暖化の最新対策技術パート2』



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■カラーグラビア

○有機農業を核とした「双葉地域」の人・物・地域作り
福島県相双農林事務所双葉農業普及所

○夏の猛暑を利用し、進め!地球温暖化への対応策
編集部

○おめでとう!平成22年度普及活動全国コンクール表彰式
編集部

■特集 『地球温暖化の最新対策技術パート2』

○地球温暖化時代の農業を考える
筑波大学 教授 林 陽生

○地球温暖化にともなう水稲の登熟不良対策
(独)農研機構九州沖縄農業研究センター 森田 敏

○水稲不耕起V溝直播栽培における深水無落水栽培体系の確立
愛知県農業総合試験場 杉浦 直樹

○福島県における夏秋トマトの夏期遮光による裂果軽減効果
福島県農業総合センター 齋藤 裕史

○イチゴの短日・スポット夜冷処理システム
愛知県農業総合試験場 齋藤 弥生子

○アスパラガスのハウス栽培における高温対策
長崎県島原振興局農林水産部 井上 勝広

○温州ミカン(貯蔵)の浮皮
(独)農研機構果樹研究所カンキツ研究興津拠点 生駒 吉識

○寒冷紗被覆によるリンゴの日焼け果発生軽減効果と果実品質への影響
長野県農政部農業技術課 玉井 浩

○赤色大粒系ブドウ「紅伊豆」の摘葉処理による着色向上
滋賀県農業技術振興センター 徳田 寿

○パンジーの秋出し栽培における苗低温処理による高温障害対策
奈良県農業総合センター 前田 茂一

○滋賀県における水稲の高温対策の取り組み〜穂肥施用について〜
滋賀県農業技術振興センター 谷口 真一

○異常気象下の(九州)夏秋トマト生産安定対策
熊本県農林水産部農業技術課 深田 正博

○カンキツにおける高温対策と普及の支援
愛媛県農林水産研究所農業研究部 渡部 温史

○地球温暖化を利用した新しい果樹生産
東京都中央農業改良普及センター 杉田 交啓

○遠赤色光吸収フィルムを導入した高い成苗率によるパンジーの早期安定出荷
神奈川県農業技術センター 田邉 孝

■TREND

○農政:農業再生と市場開放(TPP)は両立しないのだろうか
村田 泰夫

○流通:卸売市場は地域農業を振興する スローガンは「地域の皆様に愛される地元市場に」
小林 彰一

○農村:ルーラル・インタープリテーションという地域作りの手法
西山 未真

■連載・シリーズ

○食と農のつれづれ草 第8回
農産物直売所が売るもの
文・岸 康彦/絵・小林 裕美子

○田んぼの生き物物語 最終回
世界重要農業資産システム
特定非営利活動法人生物多様性農業支援センター理事長 原 耕造

○普及現場では、いま 千葉・熊本
新たな産地システムの構築を目指して〜共同洗浄選別施設を核としたダイコン産地の再生〜
千葉県千葉農林振興センター改良普及課
次代につなげる果樹産地づくりへの挑戦!
熊本県熊本農政事務所農業普及・振興課

○全国の田畑の土の分布と性質をネットで検索−土壌情報閲覧システムの公開−
(独)農業環境技術研究所 高田 裕介

○地域を育てる『直売所』文化
農業・農村マーケティング研究所長 二木 季男

○農業気象百葉箱−2011年春 寒暖大揺れの春
気候問題研究所副所長 清水 輝和子

○地域営農情報〜東西南北〜
協力:日本農業新聞

■組織ニュース

○EK-SYSTEMニュース

○全協からのお知らせ板

■TOPICS

○第21回ヤンマー学生懸賞論文・作文入選発表会

○「イチゴの生産・流通の新技術」の研究成果を開発担当者がPR

■BOOKS

○「途上国ニッポンの知恵」〜戦後日本の生活改善運動に学ぶ〜

○日本のイチゴ−生理生態特性と作型・栽培技術−

○普及指導活動の伝承に関する研究

■編集部から・次号予告




定価 1部 560円(送料別) /  年間購読 5,600円(送料込)


-お申し込み、お問い合わせは-
(社)全国農業改良普及支援協会情報・調査部 書籍係
TEL 03-5561-9643  FAX 03-5561-9569

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